
5月の連休明けに学生実験で播いたエダマメの畑(この日記の一番下)がこうなりました。ところどころに見られる大きい植物はボーダー列(調査対象外)のタマホマレ。


極早生品種のエダマメ(左の奥原早生)がまさに収穫期を迎えているのに対し、タマホマレ(右)は中晩生品種のため、まだ開花が終わろうとしているところ。莢が目立つようになるのはまだまだ先です。

実は今朝、大学のポータルサイトUSPoから上の授業掲示を送信していました。

そして部屋に戻り追伸をしたためました。

除草には半日以上を費やしたのだから正直報酬としては安すぎですが。